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雪どけ炭 融雪用 土壌改良用 木炭


融雪用 雪どけ(R)炭 (NET10㎏/PP袋)  土壌改良用 木炭


【特徴】

広葉樹・針葉樹等の木質バイオマスを利用した木炭

土壌の透水性、保水性、通気性、保肥性を高め、酸素を十 分に供給します。

太陽熱を良く吸収し、地温を上昇させ霜柱等を防いだり融雪効果があります。

病害虫に対する抵抗力を高め、連作障害を克服します。

微量要素(ミネラル)を補給し、土の酸度(pH)を整えます。

団粒構造の製造を促進し、植物の生長に役立つ有用微生物の増加が期待されます。
雪どけ炭 融雪用土壌改良材

価格:オープン
雪どけ炭 融雪用土壌改良材
雪どけ炭の炭が太陽熱を吸収し、まわりの雪を融かします。

その後、土壌改良材である木炭は土壌を改善するので自然環境を害しません。

木炭は人にも自然にもやさしく、炭を住みかとする微生物が土壌を改良します。

田畑や庭の芝生など、化学薬品の融雪剤を使用できない場所や、周りの環境に配慮しなければならない場所に、融雪材として活躍します。

自然環境を考えたロハスな融雪材・・・それが融雪用土壌改良材「雪どけ・炭」です。

【使用例】
使用目安・・・10a当たり、雪どけ炭10kg.袋を約2~5袋雪面に散布します。 
(1平方メートル当たり、20~50g)

炭が太陽熱を吸収することで、表面温度が上昇して雪が早く融けます。

雪がとけた後の炭は、土壌改良材として土壌を改善しますので、自然環境を害しません。

(炭は地力増進法の土壌改良材の品目に指定されています。保水性、透水性などの作用で土壌を改良します。)

環境にやさしい雪どけ炭をお試し下さい。

[雪面への散布例]
雪どけ炭 融雪用土壌改良材

成分分析例
固定炭素72% 灰分7%  全窒素1.65% 全リン1.18%  カリウム0.72% ケイ素2.2%
マグネシウム0.55%  カルシウム3.25% pH 8.3

使用例 一般的な施用量(地力により増減して下さい)
融雪用  10a 2~5袋を雪面に散布します。
蔬菜類・
蔬菜類(ハウス)10a
15~25袋
キュウリ・トマト類 全面施用のほか、地温の低い時は更に地表散布すると効果的です。
ほうれん草・小松菜類 春先には表面施用、夏・秋作は作土との混合が効果的です。
大根・ゴボウ類 なるべく多量に、なるべく深く混合するようにします。
水稲 10a 15~20袋
芝  10a 5~10袋

※使用量は目安ですので、必要に応じて増減して下さい。
※雪のとけかたは天候や環境によりかわります。
※「雪どけ」はシーテックの登録商標です。
(商品の仕様は予告なく変更する事があります。)
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